
カウンセリングを受けて
「わかってもらえなかった」あなたへ
世間の常識を外して、
あなたの本音をそのまま受け止める場所。
これまでに、病院や公的機関、女性センター、
あるいは弁護士や警察などに相談したことあり、
「わかってもらえなかった」あなたへ
「今の自分じゃダメなんだな、と落ち込んだ」
「やんわり離婚を促された」
「わかってもらえなかった」
そう感じて、傷ついたことはありませんか?
かつて私自身も、あらゆる相談先で同じように
「気持ちをわかってもらえない」と絶望した経験があります。
一般的なカウンセリングや世間の常識には、
どうしても「こうすべき」という前提があります。
「DVがあるなら当然離婚ですよね」
「何度も不倫されているなら別れますよね」
たとえ言葉にされなくても、その空気に苦しめられてきたかもしれません。
「普通」を、いったん横に置く場所
芙蓉カウンセリングには、その前提や常識がありません。
DVがあった。不倫された。5年も別居した。
それでも別れたくない。まだ愛している。もう一度やり直したい。
そんな気持ちを抱えながら、「私、おかしいのかな」と思う必要はありません。
私自身、夫のDVモラハラや不倫、5年の別居を経て、
世間一般の常識とは違う「夫婦再構築」の道を選び、今も穏やかに暮らしています。
だからこそ、「普通ならこうするよね」という前提は一切持たずに、あなたのお話をお聞きします。
「離れた方がいい」とも、
「我慢すればいい」とも言いません。
あなたが本当に望む幸せを探すために
大切なのは、世間の正解でも、カウンセラーの正解でもありません。
「あなた自身が、どんな人生を生きたいのか」ということです。
どこに相談に行っても言えなかった本音を、どうかそのまま話してください。
あなたの本心が世間から見れば非常識であったとしても、ここでは大丈夫です。
あなたが本当に望んでいる幸せへの道のりを、一緒に見つけていきましょう。
