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7月26日(水)にシンデレラパーティーを開催します!

このページでは、私がパーティを催すことになった経緯を神さまとの会話で話しします。

芙蓉さんと神さまとの会話

芙 「神さま〜。会員サイトも始めて半年過ぎました」

カミ「ほほー   もう半年か」

芙 「はい。神様の教えてくれる通りに別居している人や再同居になった人や長引く夫の不倫に苦しんでいる人へのメッセージを皆さんにお伝えしてきましたが、メチャクチャ幸せになりました〜〜というご報告がまだまだ少ないように感じます」

カミ「そうか?  幸せになったと言っていた者もおったろう?」

芙 「はい。いることはいますが…相変わらず、怒りがおさまらないむかっむかっとか、不安でたまらないとか、同じところをグルグル…抜け出せない人が多いみたいなんです」

カミ「それは、お前のせいじゃ」

芙 「えー 私のせいですか?」

カミ「そうじゃ。お前は、私の言う通りにメッセージは送っておるが、まだまだじゃ。まだまだ、エネルギーの送り方が足りん」

芙 「…やっぱり   ちょっと、そうかな?…と思っておりました」

カミ「じゃろ?」

芙 「では、何をすれば、なかなか変われない人たちに大逆転のエネルギーを送ることができますか?」

カミ「パーティは、どうじゃ?楽しかろう?」

芙 「パーティですか…。でも、パーティは得意ではなくて。もっとキラキラオーラのステキな人が主催して、たくさんやっているし、何も地味な私みたいな人がやらなくても…」

カミ「お前は、アホか!!  お前がそんな自己卑下していてどうする!!!だから、お前の周りには、自己価値観の低さから抜け出せない、幸せになりきれない者ばかりが集まるのじゃ!バカモノ」

芙 「 💡 」

カミ「やっと、分かったようじゃな。パーティを7月中にするんじゃ」

芙「今から、7月中?7月はもうみんな、予定が入ってますよ、きっと」

カミ 「いいや、7月中じゃ。本当に変わりたい、幸せになりたいと、幸せを引き寄せる者は、どんな用事も調整して、自分の行きたい気持ちを優先させるのじゃ。私は、そこを試みる。自分の気持ちを大切に、優先させるエネルギーを引き出すのじゃ」

芙 「ほう…」

カミ「感心している場合じゃないのじゃ。とっとと、準備を始めんかい!」

芙「はい、わかりました。仰せの通りいたします。でも、私、パーティの会場とかわからないんです。派手な世界を知らないで生きて来たので…」

カミ「しゃーないな。では、会場探しの天使を遣わそう。おーい、天使!  自己卑下の激しい者たちの自己価値観がグーーーんと上がるようなステキな会場を見つけてあげなさい」

天使「はぁーい!かしこまり〜〜!」

どーーん!!!
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芙 「えー  何ですか?ここは…ステキ過ぎます」

天使「私に、お任せあれ、ここは普段はチャペルですが、ビュッフェ式でパーティも出来るんですよ」

カミ「パーティの名前は、シンデレラパーティじゃ。今まで、召使いのように家事や育児、更に外で仕事を頑張って来たけれど、まったく報われなかった者たちをここに集めるのじゃ。

その者たちを、私がシンデレラのようなプリンセスにしてつかわそう。

私はその者たちを愛しておるのじゃ。報いてやりたいのじゃ。

愛されているのに、この者たちはそのことを決して受け取ろうとはせん。

だから、私は手が出せんのじゃ。
受け取らんからのう。

もっと努力しなければ、もっと頑張らなければ、自分は愛される資格などないと思い込んでおる。仕事を優先、育児を優先、自分の幸せを後回しにするのじゃ。

自分なんか、行く価値はない…そう思っておる者は、自分に金をかけられないだの、仕事だの、地方に住んでいて遠いだの言ってせっかくのチャンスを逃して行く。

それは、ダンナとの関係にも全部出てしまうのじゃ。

私は、すべての者が幸せであることを望んでおる。
手を差し伸べたいのじゃ。

ただ、差し伸べた手を掴んでくれなければ、引き上げようがないのじゃ。
シンデレラのような、自己価値観じゃ。

どんなに今は無視され、暴言を浴びせられ、捨てられようとしている悲惨な状況であっても、シンデレラのように「私はパーティに行く」と決心する覚悟じゃ。私はそれを試みるのじゃ」

いかがでしょうか?

実母が手術だ、入院だとバタバタしている時に、神さまにこう言われてしまったので、芙蓉は初のシンデレラパーティを仕切らせていただきます!

シンデレラパーティー開催案内

開催日時

7月26日(水)
11時30分~13時30分

会場

都内・東京タワー近くの素敵なレストラン
詳細は参加者にお伝えします

会費

17,000円

このイベントは終了しました。